高麗芝の芝生の高さ管理!季節ごとの高さ管理!四季ごとの管理手順

戸建て住宅のお庭では芝生が良いですよね。ミズコです。今日は、芝生の高さ管理の考え方を解説します。

  • 芝生の1年間の芝生管理の考え方が分かります。

    自分のお庭の芝生の高さの管理がしやすくなります。

芝刈りの基本的なルール 1/3ルール

芝生の高さ管理のお話の前に、1/3ルール(さんぶんのいちるーる)について解説します。芝生をあまりにもほったらかしにしていると、かなり伸びてしまい、その状態から1/3以上の高さの芝刈りをすると、軸刈りという状態になることがあります。

軸刈りとは芝の葉っぱの部分ではなく、茎の部分を切断してしまうことです。

植物の成長点を切り落としてしまう状態の事で、それを防ぐために現在の高さより1/3までの高さまでの刈り込みにしましょう。というルールです。

芝生の生育適温

26度から35度程度が生育適温になります。10度以下になるとほぼ生育は止まります。冬場は茶色く地上部は枯れているように見えますが、春になると芽吹いて来るので四季を感じられていいですよね。

芝生の生育適温について更に詳しく

芝生の生育適温は、主に芝生の種類によって異なります。主な芝生の種類とその適温を以下に示します。

  1. クールシーズングラス(冷季型芝生): クールシーズングラスは、寒冷な気候に適応した芝生で、主に北方地域や高地でよく見られます。代表的な種類には、ペレニアル・ライグラス、ファインフェスク、ケンタッキーブルーグラスなどがあります。生育適温は、おおよそ 15°C~24°C(59°F~75°F)です。この温度範囲で、最も健康的に成長します。

  2. ウォームシーズングラス(暖季型芝生): ウォームシーズングラスは、暖かい気候に適応した芝生で、主に南方地域でよく見られます。代表的な種類には、バミューダグラス、ゾイシアグラス、セントオーガスティングラスなどがあります。生育適温は、おおよそ 26°C~35°C(79°F~95°F)です。この温度範囲で、最も活発に成長します。


高麗芝はウォームシーズングラス

高麗芝(コウライシバ、学名:Zoysia japonica)はウォームシーズングラス(暖季型芝生)に分類されます。ウォームシーズングラスは暖かい気候に適応した芝生で、高麗芝も暖かい気候を好みます。

生育適温はおおよそ 26°C~35°C(79°F~95°F)で、この温度範囲で最も活発に成長します。高麗芝は耐久性や密生性に優れており、日本をはじめ、アジアや南部アメリカの暖かい地域でよく栽培されています。寒さにはあまり強くないため、寒冷地では冬期に傷みやすくなります。適切な温度管理を行い、高麗芝が健康に成長できる環境を整えることが重要です。

 

春の芝生管理

茶色く枯れているような見た目から、徐々に緑に戻ってきます。高さ管理という点ではほとんどやることがない時期です。冬にやっていなかった人は、ここで地上部の枯れた芝を低い高さで刈り込みを行うといいでしょうこだわりが特にない人はこれだけでも違います。また、この時期にエアレーションや目土入れ・不陸修正を実施します。高さ管理という点では伸びすぎた場所だけやや高めに刈り込むだけで良いでしょう。

春の芝生の管理方法

春は芝生管理にとって重要な時期です。冬の寒さから徐々に暖かくなる春には、芝生が新たな成長期に入ります。適切な手入れを行うことで、美しい芝生を維持し、夏に向けて強健な状態に保つことができます。春の芝生管理には以下の手順があります。

  1. 掃除と除去: 冬の間に蓄積された落ち葉や枝、石などのゴミを取り除きましょう。これにより、芝生が十分な光を受け、通気性が確保されることで健康な成長が促されます。

  2. スカリファイ(縦刈り): 芝生表面に詰まった古い芝生や苔を取り除くことで、根への空気と水分の供給が改善され、芝生の根が深く伸びることが促されます。スカリファイは春と秋に行うことが一般的です。

  3. 刈り込み: 春になると芝生が成長を始めるため、適切な高さに刈り込むことが重要です。刈り込みは週に1回程度行い、芝生の高さを3~5cmに保ちましょう。刈り込みが短すぎると、芝生にストレスがかかり、成長が阻害されることがあります。

  4. 水やり: 春は降雨量が多いことが一般的ですが、雨が降らない時期には適度な水やりが必要です。芝生の成長を促すため、朝の早い時間帯にじっくりと水を与えましょう。ただし、過剰な水やりは根腐れを引き起こす原因となりますので、適度な量に注意しましょう。

  5. 肥料散布: 春には、芝生が新たな成長期に入るため、適切な肥料を与えることが重要です。肥料は、窒素、リン酸、カリウムなどの成分をバランス良く含んでいるものを選びましょう。肥料は、刈り込み後や水やりの前に散布すると効果的です。

  6. 雑草対策: 春は雑草の繁殖が活発になるため、雑草対策も重要です。次項目で紹介しています。

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雑草対策の方法

春は雑草の繁殖が活発になるため、雑草対策も重要です。以下に雑草対策の方法をいくつか紹介します。

  1. 定期的な除草: 定期的に手作業で雑草を抜くことが、最も効果的な除草方法です。根まで抜くことが重要で、特に発芽したばかりの雑草は早めに取り除くと、繁殖を防ぐことができます。

  2. 適切な刈り込み: 適切な刈り込みを継続することで、芝生が太陽光を十分に浴びて成長し、雑草の繁殖を抑制することができます。

  3. 適切な肥料散布: 適切な肥料を与えることで、芝生が健康に成長し、雑草が繁殖するスペースを減らすことができます。また、雑草に対して効果的な除草剤を使用することも一つの方法ですが、環境への影響や芝生への影響を考慮して慎重に選びましょう。

  4. 適切な水やり: 適切な水やりを行うことで、芝生が健康に成長し、雑草が繁殖しにくい環境を維持できます。過剰な水やりは、雑草の繁殖を助けることがあるため注意しましょう。

これらの方法を継続的に行うことで、春の芝生管理を適切に行い、美しい芝生を維持することができます。また、芝生の種類や気候、土壌の状態に応じて、最適な手入れ方法を検討することも重要です。

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夏の芝生管理

真夏は日照が強く、毎週芝刈りまたは2周間に1回程度の芝刈りが必須となります。芝生の高さを低くすれば低くするほど見た目は美しいですが、芝刈りの労力は大変になります。やや高め位が管理が楽です。芝生はやればやるほど美しくなるのですが、やりすぎて楽しくない、辛いと思う位なら高めに管理するのがおすすめ芝刈り機の設定高さは20mmくらいでやるとめちゃくちゃ大変です。35mm前後だと楽です。軸刈りだけに気をつけれやれば大丈夫。最も美しい芝生が鑑賞できる季節ですね。

夏の芝生の管理方法

夏は高温多湿の時期であり、芝生にとってはストレスを感じることが多い季節です。適切な管理を行わないと、芝生が枯れたり、病気や害虫に悩まされることがあります。夏の芝生管理には以下の手順があります。

  1. 刈り込み: 夏の間は、芝生の成長が旺盛になるため、定期的な刈り込みが必要です。週に1回程度の刈り込みを行い、芝生の高さを3~5cmに保ちましょう。ただし、高温期には芝生をやや高めに刈ることで、熱ストレスを軽減できます。

  2. 水やり: 夏は蒸散量が増えるため、適切な水やりが重要です。できるだけ早朝に水やりを行い、芝生が十分に水分を吸収できるようにしましょう。土が乾いた状態だと判断した場合には、深くまで浸透するようたっぷりと水を与えてください。ただし、過剰な水やりは根腐れを引き起こす原因となりますので、適度な量に注意しましょう。

  3. 肥料散布: 夏の芝生には、窒素、リン酸、カリウムなどの成分をバランス良く含んだスローリリース(徐放性)の肥料が適しています。肥料は、刈り込み後や水やりの前に散布すると効果的です。ただし、高温期には肥料散布を控えることで、芝生へのストレスを軽減できます。

  4. 雑草対策: 夏は雑草が繁殖しやすいため、定期的な除草作業が必要です。手作業で雑草を抜くか、除草剤を使って対処しましょう。ただし、除草剤は環境や芝生に影響を与えることがあるため、慎重に選び使用してください。

  5. 病害虫対策: 夏は病害虫が発生しやすい時期です。病気や害虫の発生を早期に察知し、適切な対策を行いましょう。天然の防虫剤や生物的防除法を利用することで、環境に優しい病害虫対策が可能です。具体的には、次項目の内容があります。

 

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夏の病害虫対策

夏は病害虫が発生しやすい時期です。病気や害虫の発生を早期に察知し、適切な対策を行いましょう。天然の防虫剤や生物的防除法を利用することで、環境に優しい病害虫対策が可能です。具体的には、以下の方法があります。

  1. 天然の防虫剤: ニームオイルやピレトラムなどの天然成分を含む防虫剤は、環境や芝生に優しい対策として使用できます。ただし、効果が比較的短期間のため、定期的な散布が必要です。

  2. 生物的防除: 益虫を利用した害虫対策も効果的です。例えば、ナメクジを捕食するカタツムリや、アブラムシを捕食するテントウムシなどの益虫を導入することで、害虫の発生を抑制できます。

  3. 通気性の確保: 芝生の表面が密になると、根への酸素供給が阻害され、病気や害虫の発生が促されることがあります。縦刈りやスカリファイを行って通気性を確保し、健康な芝生を維持しましょう。

  4. 芝生の種類や環境に適した管理: 芝生の種類や土壌の状態、気候条件によって最適な管理方法が異なります。例えば、日陰に強い芝生種を選ぶ、適切な酸度の土壌を維持するなど、環境に合わせた管理が重要です。

これらの方法を継続的に行うことで、夏の芝生管理を適切に行い、美しい芝生を維持することができます。また、芝生の種類や気候、土壌の状態に応じて、最適な手入れ方法を検討することも重要です。

秋の芝生管理

個人的には一番大切な季節だと思っている秋の芝生です。秋は気温が落ち着いてきて、芝生の生育が鈍くなっているように見えます。生育旺盛期から休眠期への以降期間ですね。上部の葉っぱを使って根に栄養分を蓄えます。来春の芝生の芽吹きのための大切な栄養分を蓄える期間ですね。
高さ管理としては夏の終わりのやや暑さが落ち着いて来た頃から、徐々に芝生の高さを上げていきます。我が家では45mmから65mmの間程度に収まるように高さを上げていきます。
見た目は徐々にもこもこして美しさはダウンします。しかし、この時期に夏と同じように高さを低く刈り込んでしまうと、来春の芽吹きのための栄養を溜め込む光合成の為の葉をカットしてしまうことになり、来春の芝生の芽吹きが遅れてしまったりします。今回の記事で最も伝えたい部分。秋の芝生は低く刈り込まないで!

秋の芝生の管理方法

秋は芝生の成長が緩やかになる季節であり、冬に向けて根を強くするための準備期間となります。適切な管理を行うことで、美しい芝生を維持し、冬を乗り切ることができます。秋の芝生管理には以下の手順があります。

  1. 刈り込み: 秋には芝生の成長が緩やかになるため、刈り込みの頻度を減らしても問題ありません。通常は、週に1回程度の刈り込みを行い、芝生の高さを高めに保ちましょう。寒さが厳しくなる前に最後の刈り込みを行い、冬に備えます。

  2. 水やり: 秋は降雨量が多いことが一般的ですが、雨が降らない時期には適度な水やりが必要です。土が乾いた状態だと判断した場合には、適量の水を与えてください。ただし、過剰な水やりは根腐れを引き起こす原因となりますので、適度な量に注意しましょう。

  3. 肥料散布: 秋は根の成長を促すため、リン酸やカリウムを多く含んだ肥料が適しています。肥料は、刈り込み後や水やりの前に散布すると効果的です。

  4. スカリファイ(縦刈り): 芝生表面に詰まった古い芝生や苔を取り除くことで、根への空気と水分の供給が改善され、芝生の根が深く伸びることが促されます。スカリファイは春と秋に行うことが一般的です。

  5. エアレーション(空気穴あけ): エアレーションは、芝生に穴をあけて通気性を高め、根への酸素供給を促進する方法です。これにより、芝生の根が深く伸び、健康な成長が促されます。エアレーションは、秋に1回行うことが推奨されます。

  6. 雑草対策: 秋も雑草対策が重要です。定期的に手作業で雑草を抜くか、除草剤を使って対処しましょう。ただし、除草剤は環境や芝生に影響を与えることがあるため、慎重に選び使用してください。

  7. 落ち葉の除去: 落ち葉が芝生に積もると、日光や空気の遮断が起こり、芝生の健康に悪影響を与えることがあります。定期的に落ち葉を除去し、芝生の表面をきれいに保ちましょう。

  8. 冬に向けた対策: 冬に向けて、芝生が寒さに耐えられるようにするために、適切な手入れが必要です。寒さに弱い芝生種の場合、冬の間に芝生を保護するためのマルチング(藁や木のチップなどで覆う)を検討することができます。

これらの方法を継続的に行うことで、秋の芝生管理を適切に行い、美しい芝生を維持することができます。また、芝生の種類や気候、土壌の状態に応じて、最適な手入れ方法を検討することも重要です。秋の手入れが適切に行われることで、冬を乗り切り、翌年の春に向けて芝生が健康に成長する土台が整います。

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冬の芝生管理

秋の芝生管理でややもこもこになった芝生ですが、全体的に茶色く枯れ込んで緑の部分がなくなったら、ここで芝刈りを実施します
全体的に平らに慣らすイメージです。枯れた芝生の地上部は根っこを霜から守る大切な役割もありますので、低すぎはNG
あくまで見た目もこもこな出っ張ってる部分をカットするだけ。芝刈り機の設定高さは役30mm程度です。

冬の芝生の管理方法

冬は芝生の成長が停滞し、休眠期に入る季節です。寒さや霜によるダメージを最小限に抑え、翌年の春に向けて芝生が健康に成長できるよう、適切な管理が必要です。冬の芝生管理には以下の手順があります。

  1. 刈り込み: 冬は芝生の成長がほとんど止まるため、刈り込みの必要がほとんどありません。ただし、温暖な地域や暖かい日が続く場合は、適度に刈り込みを行ってください。最後の刈り込みは、霜が降りる前に行いましょう。

  2. 水やり: 冬は降雪や降水量が多く、土壌が乾燥しないことが一般的です。そのため、水やりはほとんど必要ありません。ただし、乾燥が続く場合や、温暖な地域では、適度な水やりが必要になることがあります。土が乾いた状態だと判断した場合には、適量の水を与えてください。

  3. 肥料散布: 冬は芝生の成長が停滞しているため、肥料散布は必要ありません。秋に適切な肥料を散布しておくことで、芝生は十分な栄養を蓄えることができます。

  4. 雪の除去: 積雪がある地域では、重い雪が芝生にダメージを与える可能性があります。特に、氷が張ると芝生に大きなダメージを与えることがあるため、できるだけ早めに除雪を行いましょう。ただし、除雪時に芝生を傷つけないよう注意して作業してください。

  5. 踏み荒らし防止: 冬の芝生は、寒さで脆くなっているため、踏むことでダメージを受けやすくなります。できるだけ芝生を踏まないようにし、翌年の春に向けて芝生が健康に成長できるように配慮しましょう。

  6. 病害虫対策: 冬は病害虫の活動が抑えられるため、特別な対策は必要ありません。ただし、春に向けて病害虫対策を準備しておくことが重要です。春が近づくにつれ、気温が上がると病害虫の活動が再開します。そのため、冬のうちに病害虫対策用の薬剤や天然防除法を調べておくことが役立ちます。

  7. 冬期間の観察: 冬も定期的に芝生の状態をチェックしましょう。万が一、病気や害虫の発生があれば、早期に対処することが重要です。また、環境条件の変化や異常な状況がある場合も、注意して観察してください。

  8. 春に向けた準備: 冬の間に、春に向けて必要な手入れ用具や資材を揃えておくことがおすすめです。春になると一斉に芝生管理が始まり、品薄になることがあります。また、春の手入れ方法やスケジュールを事前に計画しておくことで、スムーズに作業が進められます。

これらの方法を実践することで、冬の芝生管理を適切に行い、美しい芝生を維持することができます。また、芝生の種類や気候、土壌の状態に応じて、最適な手入れ方法を検討することも重要です。冬期間の適切な管理が行われることで、翌年の春に向けて芝生が健康に成長する土台が整います。

まとめ

芝生の生育に合わせて、芝生高さの管理をしましょう。家の日照時間や、雨の状況。芝刈りをどのくらい実施できるか等で芝生の高さを決めましょう。芝刈り機は高さ調整ができるものがおすすめです。
刈りの負担を減らしたいならばやや高めの管理がおすすめです。労力はいくらでも出せるので見た目が良い方がいいのなら低く管理できますが、超大変です。
我が家は低めの管理でしばらくやりましたが、真夏の芝刈りが大変すぎたのでやや高めの管理くらいが気楽で楽だなという結論に落ち着きました。
ただし、夏の終りから徐々に芝高さを上げて養分を根っこに溜め込ませることや肥料・エアレーションなど最低限の管理は行っているので、春先の芝生は近所の日照時間などが変わらないはずの芝生よりも芽吹きが早いです。見た目とかけられる労力のバランスをとって楽しく芝生・お庭を遊びましょう!

ミズコ
当たり前ですが、芝生も植物です!
1年間の生育サイクルを理解すれば芝生に取って良い状態をキープすることが出来ますよ!
秋の芝生は、低く刈り込み過ぎてしまうと、春の芽吹きが遅くなったり、最悪枯れてしまいますので!ご注意を!
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